「第1回おぐにの自然・暮らし・お財布(SDGs)のことを考えるフォーラム」の開催について

更新日:2019年1月19日

 2018年6月、小国町は「SDGs未来都市」に選定されました。

でも、SDGs(エス・ディー・ジーズ)って、よくわかりませんよね。横文字ですしね。

SDGsは、ずっと住み続けられる町、地域、社会を創って、継続していくための目標です。

そこで、小国町は、「町の地域資源、つまり地熱資源と森林資源を活かして、循環型の社会と産業を作り出して、将来にわたって持続可能な町になる」計画を立てました。

簡単に言うと、町にある「財産」をちょうどいいくらい使って、今いる住民も、未来の住民も、みんなで頑張って、みんなでずっと、もっと幸せに暮らせる町になる! という計画です。

このフォーラムでは、有識者やよしもと芸人をゲストに迎えて、SDGsや小国について話していただきます。小国中の1・2年生が参加するSDGsのゲームもありますよ。

会場は、地震で建て替え中だった「おぐに町民センター」です(同日オープン)。

 

SDGsフォーラムポスター(PDF 約714KB)

 

お問い合わせ

小国町役場政策課 電話0967-46-2118

 


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